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2025.08.26 一枚板の表と裏って? どちらを上にするかで変わる雰囲気 一枚板についてよくいただくご質問があります。 色々ありますが、その一つが「一枚板に表裏ってあるんですか?」というものです。 結論から言うと、表と裏はあります! ですが、どちらをテーブルの使用面にするかはお客様次第です。   木表と木裏とは? ・木表(きおもて):丸太の外側を向いていた面 ・木裏(きうら):丸太の内側を向いていた面 どちらの面を上にしても、テーブルとして製作可能です。   ~表裏で変わるテーブルの印象~表裏の違いを理解すると、テーブルの雰囲気や使いやすさの選び方がわかります <木表を上にした場合> ・皮目が見えやすく、天然の風合いが際立つ。 ・一枚板テーブルらしい個性的な表情を楽しめる。 ・自然の趣きを活かしたテーブルにしたい方におすすめ。 一枚板の風合いが伝わりやすいように祭り屋ホームページでは、ほとんどの商品は木表側を撮影してご案内しています。 <木裏を上にした場合> ・テーブルの縁がシャープに仕上がり、シンプルでモダンな印象に。 ・テーブルとして使用する有効面積が広くなることが多い。 奥行がちょっと足りないときに木裏面を上にするとピッタリになることも、、、。 表と裏で異なる表情の板もありますので、お好みの方を選んでも良いですね。 祭り屋では、天板の使用面を決めていただき、天板と脚が固定できるように製作することを推奨しています。 ただ、「両面使いたい!」ということも可能です。 固定なしで使用できる脚もありますので、ご相談ください。 一枚板は、表裏どちらの面を使うかで雰囲気や使い勝手が変わります。ぜひ、板の個性やお部屋のイメージに合わせて選んでみてください。あなたならではのこだわりを活かした、一枚板テーブルに仕上げましょう。   【天然木をお探しの方へ】 祭り屋東五軒町店(東京都新宿区)、海老名店(神奈川県海老名市)では、さまざまな樹種・形状の一枚板を多数展示中です。クルミ材、ポプラ材、榧(カヤ)材、栃(トチ)材、欅(ケヤキ)材など、天然木の魅力を体感していただけます。 お気軽にお立ち寄りいただき、実際に木の表情や手触りを感じてみてください。一期一会の出会いが、きっとあります。 I > 続きを見る
2025.08.26 ブログ 一枚板テーブルにおすすめの脚ランキング|祭り屋 一枚板テーブルにおすすめの脚ランキング|祭り屋 一枚板のテーブルは、それだけで圧倒的な存在感があります。その魅力を最大限に引き立てるためには、脚選びもとても重要です。シンプルで機能的、そして一枚板との相性が良い脚を選ぶことで、より美しく、長くご愛用いただけます。今回は、祭り屋で人気のテーブル脚をランキング形式で、専門的な解説も交えてご紹介します。 1位スチール脚T字型 特徴:シンプルでスリムなフレームながら、溶接構造による高強度を実現。ブラック塗装は耐摩耗性・防錆性にも優れ、長期間美しさを保ちます。脚の高さは650mmと670mmから選択可能で、標準的なダイニングチェアに最適。 おすすめ用途:現代的なインテリア、和モダン空間、一枚板の木目を最大限に活かしたい方。 一枚板テーブル脚スチール脚T字型はこちら 2位一本脚 特徴:木製のセンターレッグ構造で、座る人数や位置に柔軟に対応可能。無垢材を使用しており、経年変化による木の風合いも楽しめます。材質は「けやき」「モンキーポッド」「たも」から選択でき、耐荷重性も十分。高さは無料オーダー可能。 おすすめ用途:家族や来客が多く、椅子の出入りをスムーズにしたい方。大きめの一枚板に適合。 一枚板テーブル脚木製一本脚はこちら     3位木製T字脚 特徴:スチール脚同様のシンプルなT字デザインを木材で表現。木材特有の温かみを感じつつ、直線的でシャープな印象を与えます。ブラック塗装を施せばモダンな雰囲気に。高さは無料オーダー可能。 おすすめ用途:ナチュラルな空間や木質感を重視する方。スチールでは冷たく感じる方におすすめ。 一枚板テーブル脚木製T字型はこちら     4位4本脚 特徴:安定性に優れた構造。四隅に配置する正方形脚タイプはオーソドックスで堅牢。ハの字脚タイプは力学的に安定しやすく、大きな天板でも揺れを防止します。 おすすめ用途:シンプルなデザインがご希望の方。脚がすっきり配置できるので、コンパクトな一枚板に最適です。       5位スチール脚ロの字型 特徴:フレーム全体で荷重を支えるため強度に優れ、シンプルながらモダンな印象。視覚的にも圧迫感が少なく、一枚板の存在感をさらに際立たせます。高さは650mmと670mmから選べます。 おすすめ用途:ミニマルデザインの空間、すっきりとした足回りを求める方。 一枚板テーブル脚スチール脚ロの字型はこちら         6位木製ロの字脚 特徴:スチールのロの字脚と同じ構造で、木材の柔らかい質感を活かしたタイプ。材質は「けやき」「モンキーポッド」「たも」から選べ、経年による色艶の変化を楽しめます。高さは無料オーダー可能。 おすすめ用途:木の温もりを活かしたい方、ナチュラル志向の空間。カフェスタイルや北欧インテリアにも好相性。     7位木製十字脚 特徴:主に丸テーブルなどに最適なデザインの脚。中央部に脚があるため、椅子の配置がしやすい構造です。材質は「けやき」「モンキーポッド」「たも」から選べ、経年による色艶の変化を楽しめます。高さは無料オーダー可能。 おすすめ用途:人気の丸テーブルでおしゃれな空間を作りたい方。木の温もりを活かしたい方、ナチュラル志向の空間。カフェスタイルや北欧インテリアにも好相性。 一枚板テーブル脚木製十字脚はこちら     8位番外編 その他、ご要望に応じてご希望のデザインでの製作も承っています。 スチール脚4本脚   スチール脚コの字型   板脚レジン加工 まとめ 一枚板の魅力を最大限に引き立てるためには、脚のデザインや素材選びが欠かせません。 スチール脚はシャープで耐久性が高く、モダンな印象を演出。 木製脚は自然な風合いと温もりがあり、経年変化も楽しめます。 構造面では、安定性を重視するなら一本脚、T字型。使い勝手を重視するならロの字、4本脚が有効です。 祭り屋では、一枚板の表情やお客様のライフスタイルに合わせ、最適な脚をご提案しています。強度・デザイン・素材を考慮し、理想の一枚板テーブルを実現してください。 K > 続きを見る
2025.08.25 ブログ 和室に似合う一枚板テーブルの選び方|失敗しない空間のバランス はじめに|和室と一枚板テーブルの相性 「和室にテーブルを置きたいけれど、どんなデザインや素材が合うのだろう?」和室は畳や障子といった日本特有の素材感が強いため、家具の選び方を間違えると全体のバランスが崩れがちです。そこでおすすめなのが一枚板テーブル。天然木が持つ質感や存在感は和室との親和性が高く、空間の主役として長く愛用できます。 本記事では、和室に一枚板テーブルを置くメリットや選び方のポイント、樹種ごとの相性、実例を交えて解説します。読んだ後には「これなら和室に合う!」と納得して選べるようになるはずです。 和室に一枚板テーブルを置くメリット 天然木の温もりが和室の落ち着きを引き立てる 畳や漆喰壁など自然素材に囲まれた和室に、人工的な家具を置くと浮いてしまうことがあります。一方、一枚板は木そのものの質感を持つため、和室の落ち着いた雰囲気とバランスを取りやすいのが特徴です。木目の美しさや自然な曲線は、人工的に作られた家具にはない存在感を放ちます。 長寿命と経年変化で「味わい」が増す 一枚板は厚みがあり、耐久性に優れています。畳の部屋で長く使うほど、日焼けや経年による色合いの変化が「味わい」となり、家族の歴史を刻む家具になります。確実ではありませんが、適切にメンテナンスをすれば数十年単位で使用可能とされ、まさに一生ものの家具といえるでしょう。 和室に合う一枚板テーブルの選び方4つのポイント ①畳・床材との色合いのバランス 畳の緑がかった色味、または縁のデザインと、テーブルの木色を合わせることで空間に自然なまとまりが生まれます。例えば、淡い畳色×明るいクリ材や、落ち着いた濃色畳×ウォールナットといった組み合わせは違和感なく馴染みます。 ②和室の広さに合ったサイズ感 和室は居間や客間として使われることが多いため、テーブルサイズは重要です。 6畳:幅150〜180cm程度が目安 8畳以上:200cm以上の大きな一枚板も映える※あくまで一般的な目安であり、座布団や座椅子の配置も考慮が必要です。 ③樹種ごとの特徴と和室との相性 樹種ごとの色合いや木目の個性によって印象は大きく変わります(詳細は後述)。濃色材はモダン和室、淡色材は明るくナチュラルな和室に合いやすい傾向があります。 ④光の当たり方と経年変化を考慮する 日差しや照明の色温度によって木の色は変わって見えます。例えば、南向きの明るい和室では濃色材が重すぎないバランスを取りやすく、逆に北向きや暗めの和室では淡色材が空間を明るく見せる効果があります。 和室におすすめの一枚板テーブル樹種 ウォールナット|重厚感とモダンな和室に 濃いブラウンが特徴のウォールナットは、落ち着いた和室に高級感をプラスします。最近の「和モダン」住宅との相性も抜群です。 ケヤキ|日本建築と相性抜群の迫力ある木目 力強い木目が特徴のケヤキは、古くから和家具や建築材に使われてきました。和室に置けば格式のある雰囲気が演出できます。 栗(クリ)|和室を明るくするナチュラルな色味 栗材は明るい色合いで、空間を軽やかに見せます。畳の緑とも自然に馴染み、一体感のある空間を作り出します。 杉・檜|軽やかで和の空気感を強調 杉や檜は日本の伝統的な木材で、香りや軽やかな木目が特徴。純和風の和室にしっくりと馴染みます。ただし柔らかいため、傷がつきやすい点には注意が必要です。 購入前にチェックしたい3つのポイント 部屋の広さとテーブルサイズのバランス 畳・床材と木色のまとまり(同系かコントラストか) 使用シーン この3点を押さえるだけで、和室に置いて違和感のない一枚板選びができます。 まとめ|和室に似合う一枚板は実物確認が大切 和室と一枚板テーブルは相性が良く、正しく選べば空間にバランスと統一感を与えます。色合い・サイズ・脚・樹種・光の条件を意識して選ぶことで、失敗のリスクを減らせます。 しかし、木材は一本一本が異なるため、実際に見て手で触れることが最も確実です。祭り屋では和室に合う多様な一枚板を展示しております。ぜひ店舗で実物をご覧いただき、和室に最適な一枚板テーブルを見つけてください。 M > 続きを見る
2025.08.21 ブログ 一枚板テーブルに使われる代表的な木々の立木と葉の特徴 一枚板テーブルに使われる代表的な木々の立木と葉の特徴 一枚板テーブルに使われる木は、ただ大きく育つだけでなく、材の美しさ・耐久性・個性を兼ね備えています。この記事では、代表的な11種類の木を取り上げ、4つの観点から詳しくご紹介します。 分布・生育環境 立木の姿(樹形・樹高・樹齢) 葉の形・特徴 材の性質(家具材としての魅力) 日本の代表的な広葉樹 1.ケヤキ(欅) 分布・環境:日本全国に自生するニレ科の落葉広葉樹。都市部の街路樹や寺社の境内木としても多い。 立木の姿:樹高30m以上、幹回りは数mに達する巨木になる。枝を大きく四方に広げ、堂々とした樹形は「神木」として信仰の対象にも。寿命は数百年。 葉:長さ5〜12cmの楕円形。先が鋭く尖り、縁に鋸歯(ギザギザ)。表面は濃い緑で光沢があり、裏はやや白っぽい。秋には黄葉する。 材の特徴:硬く強靱で耐久性が高い。力強い木目と赤みを帯びた色調が特徴で、日本建築や高級家具に古来より用いられる。 けやき一枚板の一覧 2.トチ(栃) 分布・環境:本州・九州の山地に多く見られる落葉広葉樹。湿潤な谷筋に育ちやすい。 立木の姿:樹高20〜30m、直径1mを超える巨木になる。春には白い花を円錐花序に咲かせる。寿命は数百年。 葉:掌状複葉で5〜7枚の大きな小葉が放射状に広がる。1枚の小葉でも20cmを超えることがある。秋には黄色に紅葉。 材の特徴:淡い乳白色〜やや黄色味を帯びる。柔らかく加工しやすく、縮杢(ちぢみもく)が出ると高級材として珍重される。 栃一枚板の一覧 3.クスノキ(楠) 分布・環境:暖地に多い常緑広葉樹。日本では本州南部〜九州に自生。街路樹や巨木として神社仏閣に多い。 立木の姿:樹高30m以上、幹回り数mの巨木。樹齢千年以上のものも存在し、生命力が非常に強い。 葉:長楕円形で光沢があり、厚みを持つ。葉をもむと樟脳(しょうのう)の芳香を放ち、防虫効果がある。 材の特徴:黄緑色〜褐色を帯びる。狂いが少なく、香りが良い。家具や彫刻材として利用される。 楠一枚板の一覧   4.カエデ(楓/モミジ) 分布・環境:日本各地の山地に多く分布。種類が非常に多く、紅葉樹として名高い。 立木の姿:樹高10〜15m程度。庭木や公園樹としても栽培され、秋には鮮やかな紅葉を見せる。 葉:掌状に深く切れ込みが入る。品種により形や切れ込みの深さが異なる。秋には赤・黄・橙に色づき、景観を彩る。 材の特徴:緻密で硬く、光沢がある。縮杢やバーズアイなど独特の杢が現れることもあり、高級材として人気。 楓(かえで)一枚板の一覧 5.ヤマザクラ(山桜) 分布・環境:日本各地の山地に自生する落葉広葉樹。 立木の姿:樹高10〜20m程度。春に葉と花を同時に開く。樹皮は横長の皮目が特徴的。寿命は200〜300年。 葉:長楕円形で縁に細かな鋸歯。新葉は赤銅色を帯び、花と同時に芽吹くため独特の景観を作る。 材の特徴:硬く粘りがあり、加工性も良い。赤褐色で光沢があり、木目が美しい。家具や工芸品に広く用いられる。 桜山桜一枚板の一覧 6.タモ(アッシュ) 分布・環境:北海道から本州北部にかけて分布。寒冷地を好む。 立木の姿:樹高20〜25m。真っ直ぐ伸びる樹形で、森林資源として重要。 葉:奇数羽状複葉で、長さ30cm前後。小葉は細長く、縁に鋸歯。秋には黄色に色づく。 材の特徴:淡い黄白色で、まっすぐ通った木目が美しい。粘りが強く、野球のバット材や家具材に利用される。 たも、アッシュ一枚板の一覧 海外の人気材 7.ウォールナット(ブラックウォールナット) 分布・環境:北米原産のクルミ科落葉広葉樹。 立木の姿:樹高30〜40m、直径1〜2mの大木に育つ。寿命は200年以上。 葉:奇数羽状複葉。小葉は7〜19枚で細長い。秋には黄色に紅葉。 材の特徴:濃褐色で木目が美しく、高級家具や銃床に使われる。世界的に人気。 ブラックウォールナット一枚板の一覧 8.ポプラ 分布・環境:北米・ヨーロッパ・中国に広く分布。成長が非常に早い。 立木の姿:樹高20〜30m。細長い樹形で並木や防風林に利用される。 葉:ハート形や卵形。風に揺れると葉裏が白く輝く。 材の特徴:軽く柔らかい。色は淡く、白っぽい。一枚板として瘤が現れて人気。 ポプラ一枚板の一覧       9.モンキーポッド(レインツリー) 分布・環境:熱帯アメリカ原産。ハワイや東南アジアでも街路樹として栽培。 立木の姿:樹高20〜25m。傘のように広がる樹冠が特徴。寿命は100年以上。 葉:二回羽状複葉。多数の小葉をつけ、夜になると閉じる就眠運動を行う。 材の特徴:辺材は淡い黄色、心材は濃い褐色。コントラストが美しく、テーブル材に人気。 モンキーポッド一枚板の一覧 10.ブビンガ 分布・環境:アフリカ中部の熱帯雨林に分布。成長が遅いが巨木になる。 立木の姿:樹高40〜50m、直径2mを超える大木。幹はまっすぐで巨大な板が取れる。 葉:単葉で長楕円形、革質で厚みがあり光沢がある。 材の特徴:赤褐色から紫を帯びた色合い。重硬で非常に緻密。虎斑杢やリップルマークなど美しい杢が出る。 ブビンガ一枚板の一覧 11.サペリ 分布・環境:アフリカ西部〜中央部の熱帯に分布するセンダン科の落葉高木。 立木の姿:樹高30〜45m。直材が取れるため伐採利用が盛ん。 葉:奇数羽状複葉。光沢のある楕円形の小葉を持つ。 材の特徴:赤褐色でリボン杢が現れやすい。マホガニーに似ており、代替材としても用いられる。 サペリ一枚板の一覧 まとめ 一枚板に使われる木々は、数十メートルの巨木に育ち、数百年を生きる大樹が中心です。立木の姿は堂々としており、葉の形は多彩。材としては木目や色合いが個性的で、世界中で家具材・工芸材として重宝されてきました。 一枚板を眺めるとき、「この板が生まれた木は、どんな森に立ち、どんな葉をつけていたのか」を想像すると、その価値と魅力がさらに深まります。 祭り屋ホームページお気に入りの一枚板を 祭り屋Instagram K > 続きを見る
2025.08.18 明るい色合いの一枚板 ~楠(クス)の魅力~ 明るい色合いの一枚板といえば、今人気なのは栃材ですが、 個人的におすすめしたいのは楠(クス)材です。 ポプラ材も趣きがあり人気がありますが、楠材にも独特の魅力があります。 楠(くすのき)ってどんな木? 楠は古くから日本で親しまれてきた常緑樹。 神社や街路樹でもよく見かけます。 実は、当店・東五軒町店の前の街路樹も楠なんです。 楠材一枚板の魅力 楠材の一枚板は、明るい色調で濃淡のある美しい木目が特徴です。 光沢感のある木肌は豊かで温かみがあり、一枚板ならではの自然な風合いを楽しめます。 さらに、楠特有の清涼感のある香りにも癒されます。 個性豊かな一枚板 楠材一枚板は、板ごとに個性が豊かです。 すっきりとしたやさしい印象の板https://www.maturiya.co.jp/fs/kagu/t992 荒々しく迫力のある板https://www.maturiya.co.jp/fs/kagu/t936 面白い形の個性的な板https://www.maturiya.co.jp/fs/kagu/t080 どれも魅力的で、選ぶ楽しさがあります。 ぜひお気に入りの一枚板を探してみてください。 明るい木目が美しい楠材一枚板は、見た目だけでなく香りや温かみも楽しめる天然木です。 楠一枚板テーブルやデスクをインテリアに取り入れると、ナチュラル感あふれる空間に。   お気に入りの一枚を選んで、暮らしに温もりと癒しをプラスしてください。   【天然木をお探しの方へ】 祭り屋東五軒町店(東京都新宿区)、海老名店(神奈川県海老名市)では、さまざまな樹種・形状の一枚板を多数展示中です。クルミ材、ポプラ材、榧(カヤ)材、栃(トチ)材、欅(ケヤキ)材など、天然木の魅力を体感していただけます。 お気軽にお立ち寄りいただき、実際に木の表情や手触りを感じてみてください。一期一会の出会いが、きっとあります。 I > 続きを見る